ノベルズグループ|北海道十勝を拠点に肉牛・酪農・食品事業を展開

食品事業

畜産分野における6次産業化を視野に、ノベルズグループは、フラッグシップブランドである「十勝ハーブ牛」を掲げて、加工食品製造や、積極的なマーケティング活動による販売促進に取り組んでいます。


 

十勝ハーブ牛をブランド化 新しい価値を提案

希少部位とされるイチボのステーキ。ミシュランガイドの星を10年連続で獲得する南青山の「ランベリー ナオト キシモト」で2016年5月に開かれた試食会で振る舞われました

 

 近年、「赤身ブーム」と言われる牛肉消費嗜好の変化や、健康志向の高まりを受けて、ハイクオリティな赤身肉である「十勝ハーブ牛」が、全国の小売、飲食業界の方々をはじめ、広く消費者の支持を集めています。食品事業は、ノベルズグループの主要企業が本拠地を構える十勝管内上士幌町内のノベルズ食品と、奈良県香芝市内の丸秀食品の2社体制で展開されています。

 

 

 

ハイクオリティな赤身肉という価値の提案

 食品事業においては、「十勝ハーブ牛」のブランド認知の拡大と販路拡大に向けて、積極的なマーケティング活動を展開。ハイクオリティな赤身肉という新しい価値の提案に取り組んでいます。

 

事業概要

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